【NEWS】森見登美彦氏の伝説のデビュー作を、俊英・かしのこおり氏が渾身のコミカライズ!
妄想男子が京都を駆ける新連載『太陽の塔』、第1話カラー付き46ページが公開! 本日発売のモーツー今月号で続きが読めます!(2018/07/21)

【第1話】(2018/07/21)

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プロフィール

森見登美彦(もりみ・とみひこ)
1979年、奈良県生まれ。京都大学農学部大学院修士課程修了。
2003年、『太陽の塔』外部リンクで日本ファンタジーノベル大賞を受賞し、小説家デビュー。
2007年『夜は短し歩けよ乙女』外部リンクで山本周五郎賞を、2010年『ペンギン・ハイウェイ』外部リンクで日本SF大賞を受賞する。
『四畳半神話大系』外部リンク『有頂天家族』外部リンク『有頂天家族 二代目の帰朝』外部リンクはTVアニメ化もされた。ほかの著書に『四畳半王国見聞録』外部リンク『聖なる怠け者の冒険』外部リンク『夜行』外部リンク等がある。
かしのこおり
かしのこおり(かしの・こおり)
『夏の種』にて月例賞「モーニングゼロ」2016年8月期佳作受賞。受賞作はこちらで公開中。

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